時々思い出す・・・・星翔92歳の言葉

おはようごじざいます。

人は変わる・・・・・
解っているようで、意外に解っていない。
気学は自分の変化は願いに向ける事ができると教える。
92歳の星翔(義父)は言った。

悪く変化していくと口癖が「なんでかな~」となり

良く変化していと口癖は「早いな~」となる。
人生を楽しんでいる人は時間が足りない。
やるべき事が多くて、内容を充実させていたから時間がない。

ここまで生きてくると・・・・・友達は一人もいなくなる。
そんな時にも夢中になれるものがあると、時間を楽しく過ごせる。
生涯夢中になれるものを探せるのも・・・・・・気学
そして、本物になって生涯評価される自分にするのも・・・・・気学

後天定位盤を見ていると・・・声を出して笑えてしまうと云う。

ちょっと、わかる気がする。

でも、まだまだ・・・・未熟な私です。

気学は面白いよね。

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

寒露10/8日~10/22

陰寒の気に合って、露むすび凝らんとすれば也(暦便覧)

冷たい露の結ぶ頃。秋もいよいよ本番。菊の花が咲き始め、山の木々の葉は紅葉の準備に入る。

七十二候

蟋蟀在戸(きりぎりすとにあり)

蟀が戸の辺りで鳴くころ。(寒露:末候 )

蟋蟀は「ギーッ」「チョン」と機織りのように鳴くことから、「機織り虫(はたおりむし)」とも言われています。

*10月18日~10月22日ごろ

季節は仲秋

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