平成31年2月11日の男の子の育て方

おはようございます。

2019年2月11日月曜日。

中宮四緑木星の象意は風、干支は己卯はしっかり考える事を意味し、命がけの冒険を表す。

という事で今日生まれた男の子の気学的育て方についてご紹介。

生年が八白土星。

生月が二黒土星。

生日が四縁木星。

傾斜は二黒土星。

宿命は一白水星。

使命は九紫火星。

となり性格は、周囲から信頼されるが、誰でも仲良くなれる人。

子供の頃は、人の話も聞いて誰に対しても優しい子。

大人になると、責任感が強くなり、役に立ち人の為に動ける信頼できる人。

勉強は、人の意見も取り入れて、ゆっくりと学んで行ける子です。

周囲の大人は焦らせてはいけません。

「感動した事を人に伝えるために生まれてきた」しかし、冷静に考えることが苦手とご先祖様は教えてくれています。

この子には、焦らせずに待つようにしましょう。

そして、人の話をしっかり聞けて、人の為に動いた時には思いっきり褒めてあげましょう。

良い事をしてくれたら「本当に助かる、ありがとうね」を小さいうちに繰り返しましょう。

そうすることで、自分は認められていると思うようになります。

男の子の場合は一生彼の存在を認める言葉を使うようにすると、自分を活かせる人になりますよ(笑)

褒められて育てるより、役割をほめてあげるようにすることです。

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

白露 9/8日~9/22

陰気ようやく重なりて露にごりて白色となれば也(暦便覧)
朝夕の心地よい涼風に、幾分の肌寒さを感じさせる冷風が混じり始める。

七十二候

鶺鴒鳴(せきれいなく)

鶺鴒(セキレイ)が鳴き始める頃。鶺鴒は、スズメ目セキレイ科の鳥。水辺でみられ、スズメより大形で、尾が長く上下に振る習性がある。(白露:次候)

*9月13日~9月17日ごろ
季節は仲秋。

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