タオの第十三章 たかの知れた社会なんだ

私たちは「褒められたり、貶されたり」して

 人に自分がどう見られるかを気にして生きている。

 

そういう自分というのは

 本当の自分じゃない。

 

『社会にかかわっている自分なんだ』

 

もうひとつ、天と地の向こうの道(タオ)につながる自分がいる。

 

そういう自分にもどれば・・・・・・

 

人に嘲(あざ)けられても気にならない。

 

社会から蹴落とされるのは怖いかもしれない。

 

でも、社会だって変わってゆく。

 

だから・・・・・・

 

大きなタオの働きを少しでも感じれば

 くよくよしなくなる。

 

たかの知れた自分だけど・・・・・・

 社会だって、

 たかのしれた社会なんだよ♪

 

世間からパンチをくらったて・・・・・

 タオに愛された自分は、世間にびくつくことはない。

 

別の自分なのだから。

 

タオの世界には、駄目駄目人間の自分とは違う
 別の人間がいるんだよ(笑)

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

大寒 (1/20~ 2/3)

冷ゆることの至りて甚だしきときなれば也(暦便覧)
一年で一番寒さの厳しい頃 。でも春はもう目前。

七十二候

款冬華(ふきのはなさく)

蕗の薹(ふきのとう)が蕾を出す 。

款を始めとした草花が、着実に春に向かっていることを知らせてくれます。

〔大寒の初

*1月20日~1月24日ごろ
季節は晩冬

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