星翔、今日の書

2018年

7月

21日

星翔から:習い事は数霊を使う♪

星翔が逝ってしまった日をイメージして

書いてくれました。

大正5年は稽古というのは、その子の未来を

暗示するものなのかもしれない。

 

稽古(けいこ)ごとは六歳(ろくさい)の六月六日から始まる。

 

数字には別に根拠はないが、

 

すべてのお稽古始めは幼時から。

 

面白いね♪

2018年

7月

19日

星翔から:門前(もんぜん)市(いち)をなす(笑)

星翔が元気な時に書いた今日の一言。

 

「門前(もんぜん)市(いち)をなす」

 

権力者の家には訪問者が絶えない。

 

市(いち)が立つように

 

ごったがえすさま。

 

きっといろんな風景を思い出して書いたのだと思います。

2018年

7月

14日

星翔から:自分の運命

【人は自(みずから)の運命を作る】キンケル

 

人は努力によって自分の運命を築き上げる。

 

神や他人の力をあてにしてはいけない。

 

確かにね占いをやっていると「どうすれば運気よくなりますか?」

 

という質問が来ることが多い。

このやり方で正しいですか?

そんな質問を出せるようなら・・・・・きっと

絶対に、この言葉ののように「自の運命を作る」

 

事ができるよねと、よく話していました(笑)

自分への質問力ですね。

2018年

7月

05日

星翔から:人の噂(笑)

【人のうわさも七十五日】

 

人の噂は当座(とうざ)だけで 

 

 やがて消える。

 

噂話ではなく、心に残る話がいいね。

 

星翔はよく言っています(笑)

 

心に残りたいんですね。

2018年

7月

03日

星翔から:見た目だけで決めるなよ!

【一枚の紙にも 裏表】

 

どんな人にも表と裏がある。

 

表面だけで見てはいけない。

 

今日は丙(ひのえ)申(さる)

 

申は器用でずるがしこいといわれる♪

 

星翔は本命星は二黒土星.

 

若いころには器用に対応できずに、思うところあったと思う。

そんなことを思い出して書いているのかもしれません。

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

大暑 (7/23~ 8/6)

暑気いたりつまりたるゆえんなれば也(暦便覧)
最も暑い頃という意味であるが実際はもう少し後。夏の土用の時期。

七十二候

桐始結花(きり はじめて はなをむすぶ)

桐始結花は「桐の実が生り始める」といった意味。〔大暑の初候

*7月23日~7月27日ごろ

季節は晩夏

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