星翔、今日の書

2018年

8月

28日

星翔から:どこまで堪えられる?

【憂(う)きことの尚(なお)

 

  この上に積(つ)もれかく

 

  限りある身の力ためさん】

 

つらい事がもっともっと積もってほしい

 

 どの位の試練に堪えられるか

 

 自分の力をためしたいために。

 

2018年

8月

19日

星翔から:金は天下の回りもの♪

【金は天下の回りもの】

 

金は天下の回りものだから

 

今は貧乏でも

 

いつか金持ちになるもこともある

 

心配ご無用♪

 

くよくよしなくって大丈夫ってことですね。


2018年

8月

15日

星翔から:人の本当は分からないもの

【ありそうでないのは金

  なさそうであるのは借金】

 

どこの家にもおもったより

 金はないもの。

 

そとからでは分からないものなのです。

 

2018年

8月

07日

星翔から:日光の思いで

【日光(にっこう)を見ぬうちは結構(けっこう)と言うな】

 

日光(栃木県)東照宮の建築のすばらしさを云う

 

陽明門がその中心

 

この世にはこんなに素晴らしい建築が残っている。

 

自分のそんな人間として、

 古くても残っていたいと言っていました(笑)

 

思わず笑ってしまうね。

 

2018年

8月

05日

星翔から:必要は発明の母

【必要は発明の母】 ウイツヤーレイ

 

必要にせまられ

 

発明が生まれる

 

電灯も結核治療薬も原子力も・・・・・

 

星翔にとって、必要だった。

 

電灯・・・・・筆耕するときに全体のバランスとるために

 

使っていた。

 

文字を書く人生にとって、もっとも必要だった(笑)

 

結核治療薬は一人目の妻は、結核だった。

 

終戦後の何もない時代・・・・高額すぎて苦しめられた。

 

原子力は広島原爆被害は彼の人生を大きく変えた。

 

きっと、そんなことを思いつつ書いたのでしょう(笑)

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立冬 (11/8~ 11/21)

冬の気立ち初めていよいよ冷ゆれば也(暦便覧)
朝夕冷えみ、日中の陽射しも弱まって来くる。

七十二候

金盞香(きんせんかさく)

金盞は、水仙の別名で黄金の杯を意味しています。  〔立冬の末

*11月17日~11月21日ごろ
季節は初冬

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