健康がテーマで【花生じて末だ開かざる象】の山水蒙

おはようございます。
健康がテーマで【花生じて末だ開かざる象】の山水蒙(さんすいもう)が卦として出てらどう読むか。
身体に水分が多くなり、陰氣がつよくなるので、病気は長引くでしょう。
なので、回復は遅いです。
鑑定で出たとしたら、言葉は使いようですから「もう少し身体が無理をしないように」と教えてくれるから、家で笑える動画でも10本ぐらい探してみてはいかがですかと言います。
ポイントは簡単な作業と数字を与える事。
一本や二本だとすぐに終わるので、せめて二桁にする。それを教えてくださいねと伝えると、やるべきことが脳に刻まれて、病気は長引くことを忘れてしまう。そんな感じでお伝えします(笑)

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

大暑(7/22日~8/6

暑気いたりつまりたるゆえんなれば也(暦便覧)

最も暑い頃という意味であるが実際はもう少し後か。夏の土用の時期である。

七十二候

桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)

桐の実が生り始める時季。(大暑:初候)

古くから桐は鳳凰の止まる木として神聖視されており、日本でも嵯峨天皇の頃から天皇の衣類の刺繍や染め抜きに用いられるなど「菊の御紋」に次ぐ高貴な紋章とされた。

* 7月23日~7月27日ごろ

季節は晩夏

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