陰陽は吉凶、原因と解決策は五行で分かる(笑)

おはようございます

 

どんな人にも吉で願い事が簡単に叶う事がある。

 

同じように願い事がいろんな障害で進まず、まったく動かない時だってある。

 

そう・・・・・吉と凶は陰陽のように繰り替えされる。

 

その理由は五行で理解できる。

 

木は勢いがあるから成長もするし、失敗すると木が折れるようにへこむ。

 

火は情熱的に感動するし、燃え尽きて顔を上げる事さえできなくなる。

 

土は強い意志をもって行動もできるが、いろんなことが気になり動けなくもなる。

 

金は鉄橋のように強くもあるが、折れやすくなると使い物にならなくなる。

 

水は清らかで周囲と仲良くもなれるが、地に沈んだらだれからも見えなくなる。

 

理由と解決策は五行から見つけ出すのが翔氣塾の気学

 

面白すぎる・・・・・気学

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立夏(5/5日~5/20

夏の立つがゆへ也(暦便覧)

野山に新緑に彩られ、夏の気配が感じられるようになる。かえるが鳴き始め、竹の子が生えてくる頃。

七十二候

竹笋生(たけのこしょうず)

たけのこがひょっこり顔を出す頃。(立夏 :末候)

たけのこは伸びるのがとても速いことから、「筍」という漢字は10日間を意味する「旬」から来ているとも言われています。

*5月15日~5月20日ごろ

季節は初夏

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