凶からの学びは深い

おはようございます

昨日一生懸命に書いたブログは私の処理ミスでアップされなかった。

なんと20分かけて書いたのに・・・・

すでに何を書いたさえ忘れている。

忘れたとなると書いたことを思い出したくなる。

鑑定の時に「なくした」と思った瞬間に重要性が増す。

そんな話をすることがある。

失敗したと思った瞬間に長期記憶に残る。

そうだよね・・・・・・・

成功すると人は記憶しない。

時々思い出しては「そうだったね」程度。

でも、失敗が大きければ大きいほど記憶に残り。

繰り返し、思い出してしまう。

成功を吉とすれば失敗は凶となる。

凶という漢字は箱でさえ中の芽を出す。

失敗を繰り返しても継続すると、

苦労した結果から芽が出てきて大きな大樹に成長する。

気学は・・・・・面白い。

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

大暑(7/22日~8/6

暑気いたりつまりたるゆえんなれば也(暦便覧)

最も暑い頃という意味であるが実際はもう少し後か。夏の土用の時期である。

七十二候

桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)

桐の実が生り始める時季。(大暑:初候)

古くから桐は鳳凰の止まる木として神聖視されており、日本でも嵯峨天皇の頃から天皇の衣類の刺繍や染め抜きに用いられるなど「菊の御紋」に次ぐ高貴な紋章とされた。

* 7月23日~7月27日ごろ

季節は晩夏

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