凶からの学びは深い

おはようございます

昨日一生懸命に書いたブログは私の処理ミスでアップされなかった。

なんと20分かけて書いたのに・・・・

すでに何を書いたさえ忘れている。

忘れたとなると書いたことを思い出したくなる。

鑑定の時に「なくした」と思った瞬間に重要性が増す。

そんな話をすることがある。

失敗したと思った瞬間に長期記憶に残る。

そうだよね・・・・・・・

成功すると人は記憶しない。

時々思い出しては「そうだったね」程度。

でも、失敗が大きければ大きいほど記憶に残り。

繰り返し、思い出してしまう。

成功を吉とすれば失敗は凶となる。

凶という漢字は箱でさえ中の芽を出す。

失敗を繰り返しても継続すると、

苦労した結果から芽が出てきて大きな大樹に成長する。

気学は・・・・・面白い。

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

寒露10/8日~10/22

陰寒の気に合って、露むすび凝らんとすれば也(暦便覧)

冷たい露の結ぶ頃。秋もいよいよ本番。菊の花が咲き始め、山の木々の葉は紅葉の準備に入る。

七十二候

蟋蟀在戸(きりぎりすとにあり)

蟀が戸の辺りで鳴くころ。(寒露:末候 )

蟋蟀は「ギーッ」「チョン」と機織りのように鳴くことから、「機織り虫(はたおりむし)」とも言われています。

*10月18日~10月22日ごろ

季節は仲秋

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