継続ができない人に気学的解決策

おはようございます。

今日は「継続が苦手な人」の為の気学的解決策をご紹介。

例えば、「易占いを習得する」と決める。

目標は筮竹で10000人を占うと決める。

①時は「毎朝、5時~7時の気の元気な時に行う。

②対象は家族や友人や笑顔で話ができる相手とする。

たったこれだけ決めてスタート。

2018年12月から開始し今日で「5258人」を超えた。

続けるためのポイントは数字を大きくする。

10とか100ではインパクトなく、簡単に達成できるものは効果が小さい。

1000とか10000とかにすると効果あり。

楽しいから人に云いたくなる。

云うと相手は記憶し、合うごとに質問する「続けているの?」ってね。

挫折するか、継続できるかは話す人数で決まる。

多いだけ記憶のデータが増えて、合うごとに質問される。

私は日星が七赤金星なので「いい加減」になる。

でも、人が覚えていて笑顔で質問されると、

面白さがあるので「やめる気」にならない。

自分の弱点を知り、強味を知り、計画すると必ず成功する。

この分析が甘いと必ず挫折する。

継続できる人になりたい思ったら自分を知る事からね。

気学的な方法をご紹介でした。

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立春(2/4日~2/18

春の気たつを以て也(暦便覧)

この日から立夏の前日までが春。

まだ寒さの厳しい時期ではあるが日脚は徐々に伸び、暖かい地方では梅が咲き始める頃です。

七十二候

東風解凍(はるかぜこおりをとく)

東風が厚い氷を解かし始める 。

(立春:初候)

古来日本では、自然の景色の変化から季節の移り変りを把握する「自然暦」を使用していました。

飛鳥時代に中国から「二十四節気」が伝えられると冬至が年の分割の起点と考えるようになり、 立春を一年の初めとして暦が作成されるようになったそうです。

2月4日~2月8日ごろ

季節は初春

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東京・三軒茶屋

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