令和元年7月15日生まれの男子の育て方

おはようございます。

2019年7月15日生まれの男の子の育て方について。

生年は八白土星。

生月は六白金星。

生日は五黄土星。癸丑。

傾斜は七赤金星。

宿命は八白土星。

 

今日の彼の育て方はとっても難しい。

 

幼い頃はおとなしくってしっかりした雰囲気の子、手がかからない子になるかもしれない。

 

大人になると、人間関係が苦手なところがあり、自分の考えをしっかり伝えることができにくい人。

 

学業は冷静に考えることができれば、成績は良くなる。

でも、自分を認められないと思うと心がブレるので、成績は期待はできない。

 

「人に感動を与えるために生れてきた」なのに変化することが苦手とご先祖様は心配している。

 

成人した彼が悩むのは「上手に人と関わる事ができない」ことではないかと思う。

 

理由は彼の星は頑固になりやすく、人の話を聞くことが苦手、他人との楽しみ方を学ばずに育つ可能性がある。

 

なので彼には、人と一緒に楽しむ方法をプレゼントしようね。

 

集団で行うスポーツを小さい頃からやらせてみるのもいい。

 

「何がしたい?」を大人は口癖にしようね。

 

教える口調ではなく優しく質問する口調でね。

 

たぶん、言葉は直ぐには出てこないでしょうから、大人は上手に彼の言葉を待ちましょうね。

 

イライラしてしまう時には他人の力を借りましょう。

 

大丈夫です、彼を理解するだけで問題は小さくなります。

 

きっと、誰からも信頼され愛される素敵な男性に育つでしょう(笑)

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

寒露(10/8日~10/22

陰寒の気に合って、露むすび凝らんとすれば也。

冷たい露の結ぶ頃。秋もいよいよ本番。菊の花が咲き始め、山の木々の葉は紅葉の準備に入る。稲刈りもそろそろ終わる時期である。

七十二候

 菊花開(きくのはなひらく)

菊は皇室の紋章(十六葉八重表菊紋)として知られており、桜と並び日本の国花に準じる花とされています。(寒露:次候 )

10月13日~10月17日ごろ

季節は晩秋

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