令和元年6月16日生まれの女子の育て方

 

おはようございます。

2019年6月16日生まれの女の子の育て方について。

生年は八白土星。

生月は七赤金星。

生日は七赤金星。甲申。

傾斜は六白金星。

宿命は一白水星。

幼い頃は明るく楽しく何時までもお話する可愛い子。

大人になると、責任感が育ってくるので、しっかりと考えて計画し、確実に実行するという星。

ところがこの星にはもう一つの読み方がある。

 

それは、自己主張をし続けては日々いい加減な行動し続け、自分に甘く他人に厳しい性格の人。

結果として周囲との人間関係がうまくは行きません。

 

学業は冷静に考えて計画するので頭脳明晰になるか、自分を活かせずに愚痴が多いと集中することができないので成績は期待できない。

 

「人に感動を与えるために生まれてきた」なのに、落ち着いて考える事ができないとご先祖様は教えてくれている。

 

上手く自分を活かせない彼女が悩むのは「皆から愛されたい」という事ではないかと思う。

 

育て方のポイントは「ありがとう」を云う事、言われるように「人の為に行動する」事。

 

「ありがとう」に囲まれた生活習慣を作る事。

 

彼女が何かお手伝いしたら情熱的に「ありがとう」を云うようにしようね。

 

「ありがとう」は魔法の言葉。

 

きっと、誰からも愛される素敵な女性に育つでしょう(笑)

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立春(2/4日~2/18

春の気たつを以て也(暦便覧)

この日から立夏の前日までが春。

まだ寒さの厳しい時期ではあるが日脚は徐々に伸び、暖かい地方では梅が咲き始める頃です。

七十二候

東風解凍(はるかぜこおりをとく)

東風が厚い氷を解かし始める 。

(立春:初候)

古来日本では、自然の景色の変化から季節の移り変りを把握する「自然暦」を使用していました。

飛鳥時代に中国から「二十四節気」が伝えられると冬至が年の分割の起点と考えるようになり、 立春を一年の初めとして暦が作成されるようになったそうです。

2月4日~2月8日ごろ

季節は初春

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東京・三軒茶屋

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