令和元年6月1日生まれの男子の育て方

おはようございます。

2019年6月1日生まれの男の子の育て方について。

生年は八白土星。

生月は八白土星。

生日は四縁木星。己巳。

傾斜は六白金星。

宿命は七赤金星。

幼い頃は明るく楽しく誰とでも爽やかにお話ができるかわいい子。

大人になると、人を楽しませるために生まれてきたような人。

入社したては、要領良く何事もこなすので上司からの評価は高いが、意外と人に流されやすい所がある。

 

学業は人に流されると成績は望めないが、周囲から愛されるキャラなので大丈夫。

 

「人を感動させるために生まれてきた」のに自分が楽しめないから継続ができにくいかもしれないとご先祖様は教えてくれています。

 

大人になった彼が悩むのは「できるのに結果を出せない人」と思われてる可能性あり。

理由は簡単、要領よく全てをこなすのに、日々に四縁木星がついているので人に振り回されてしまう。

これが彼の欠点となるでしょう。

 

克服にするには「自分の意見を持つ」事。

 

それには大人が「もう一つ奥を考えると」を口癖にしてみよう。

すると、物事は見える所だけでないと知る事になる。

 

いつか必ず、明るく楽しく結果を出せる素敵な男性となるでしょう(笑)

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立春(2/4日~2/18

春の気たつを以て也(暦便覧)

この日から立夏の前日までが春。

まだ寒さの厳しい時期ではあるが日脚は徐々に伸び、暖かい地方では梅が咲き始める頃です。

七十二候

東風解凍(はるかぜこおりをとく)

東風が厚い氷を解かし始める 。

(立春:初候)

古来日本では、自然の景色の変化から季節の移り変りを把握する「自然暦」を使用していました。

飛鳥時代に中国から「二十四節気」が伝えられると冬至が年の分割の起点と考えるようになり、 立春を一年の初めとして暦が作成されるようになったそうです。

2月4日~2月8日ごろ

季節は初春

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