令和元年5月15日生まれの男子の育て方

おはようございます。

2019年5月15日生まれの男の子の育て方について。

生年は八白土星。

生月は八白土星。

生日は七赤金星。壬子。

傾斜は六白金星。

宿命は六白金星。

幼い頃は明るく楽しくかわいい子。

大人になると、周囲を楽しませて物事を進めたいという傾向が強くなる。

彼は八白男子でも楽しい事をすることが好きなタイプ。

少し軽くいい加減だけど、強烈に明るく面白い人。

 

勉強は集中力と持続性に欠けるかもしれないのであまり期待できない。

「人に感動を与える為に生まれてきた」なのに自信がないとご先祖様は教えてくれている。

 

大人になった彼が悩むとしたら経済(お金)に対する執着。

 

お金を上手に稼げない自分を嫌いになり、卑屈な自分を育てる可能性がある。

 

子育てのカギは、宿命の六白金星を育てる事。

自信の育て方は誰でも同じ「やるべき事を継続する楽しさを知る事」を癖にする。

 

失敗する人は「考えて行動する」ので迷いが生まれて継続できない。

成功する人は、「無意識に行動」を癖にする。

 

見本としたい人の行動を「真似る」事から初めてみよう。

 

無意識に行動する「癖」になるまで続ける。

 

そうすることで「自信が育つ」と気学は教えてくれる。

 

ポイントは見本となる人を誰にするかで人生は大きく変わる。

 

こんな時は素直に大人と一緒に探そうね。

 

きっと、誰からも愛される素敵な男性に育つでしょう(笑)

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

小満(5/20日~6/4

万物盈満(えいまん)すれば草木枝葉繁る(暦便覧)

万物が次第に長じて天地に満ち始めるという意味から小満と言われています。

七十二候

紅花栄  (べにばな さかう)

紅花が咲き誇るころ。

(小満:次候 )

推古天皇の時代(6世紀末から7世紀初め)に朝鮮半島を経て渡来。

江戸時代には『紅一匁(もんめ)金一匁』と大変高価な染料でした。

*5月26日~5月30日ごろ

季節は初夏。

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