平成31年2月14日生まれの男の子の育て方

おはようございます。

2019年2月14日 木曜日。

中宮七赤金星の象意は天、

干支は壬午は諦めずに情熱をささげることを意味する。

という事で今日生まれた男の子の気学的育て方についてご紹介。

生年が八白土星。

生月が二黒土星。

生日が七赤金星。

傾斜は二黒土星。

宿命は四縁木星。

使命は九紫火星。

性格は年と日でよみますので、しっかり考えて行動する信頼できる人なのに、ちょっといい加減な可愛い所がある。

小さい頃は、誰に対しても楽しく優しい子、でも大人になると責任感が強くなり、自分の意見を強く主張する人となる。

勉強の方法は、自分のペースで一歩一歩丁寧に進みます。

決してのみ込みが速い子ではないので、人と比較して焦らせてはいけません。

「人に感動を伝える為に生まれてきた」のですが、人と仲良くするのが苦手とあります。

こんな彼には、今日感じたことを言葉にさせます。

話の内容が他の子よりも幼稚に感じられると思います。

何故か?、三男の星なので「自分は役に立つ子」になりたいと願望しています。

なので大人にはこの会話はちょっと忍耐です。

でも、しっかり聞く姿勢が彼に安心を与え、成長させるのです。

彼を成長させたいとおもったら、大人の忍耐を育てる事からですね。

大人になると「頼りになる」男性になるでしょう(笑)

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

芒種 (6/6日~6/21

芒(のぎ)ある穀類、稼種する時也(暦便覧)
稲の穂先のように芒(とげのようなもの)のある穀物の種まきをする頃。西日本では梅雨に入る頃。

七十二候

梅子黄(うめのみきばむ)

梅の実が黄ばんで熟すころです。

梅雨は、まさに梅の実が熟れる時季の雨。

(芒種:末候)

*6月16日~6月20日ごろ
季節は仲夏

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