健康がテーマで【花生じて末だ開かざる象】の山水蒙

おはようございます。

健康がテーマで【花生じて末だ開かざる象】の山水蒙(さんすいもう)が卦として出てらどう読むか。

身体に水分が多くなり、陰氣がつよくなるので、病気は長引くでしょう。

なので、回復は遅いです。

鑑定で出たとしたら、言葉は使いようですから「もう少し身体が無理をしないように」と教えてくれるから、家で笑える動画でも10本ぐらい探してみてはいかがですかと言います。

ポイントは簡単な作業と数字を与える事。

一本や二本だとすぐに終わるので、せめて二桁にする。それを教えてくださいねと伝えると、やるべきことが脳に刻まれて、病気は長引くことを忘れてしまう。そんな感じでお伝えします(笑)

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

大寒(1/20日~2/3

冷ゆることの至りて甚だしきときなれば也(暦便覧)

一年で一番寒さの厳しい頃 。

逆の見方をすれば、これからは暖かくなると言うことです。

春はもう目前です。

七十二候

 款冬華(ふきのはなさく)

蕗の薹(ふきのとう)が蕾を出す 。(大寒:初候)

寒さも厳しく襲ってきます。そんな中、凍てついた地面に款ふきの花が咲く時季です。款を始めとした草花が、着実に春に向かっていることを知らせてくれます。

1月20日~1月24日ごろ

季節は晩冬

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