健康をテーマに【竜変化を示す象】の乾為天

今日は【健康】です。

健康をテーマに【竜変化を示す象】の乾為天(けんいてん)が出たらどう読むか?

『身を慎むべし、病気にかかると治りにくい』

というのは強すぎて病気が元気になるのです。

だから、読み方は『治りにくい』と読みます。

自分の身体を過信しないで、大切にしてください。

こんな時の注意ポイントは、自分を大切にしたことがない人なので、大切にする方法を知らないのです。

助言は10日間、10人の他人様に優しい言葉をかけてください。

そうすることで人の顔をしっかり見ることができる。人を大切にする意識が出てきたら、自分にも優しくなれるのです。人のお力を借りる方法です(笑)

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

小満(5/20日~6/4

万物盈満(えいまん)すれば草木枝葉繁る(暦便覧)

万物が次第に長じて天地に満ち始めるという意味から小満と言われています。

七十二候

麦秋至(むぎのときいたる)

麦が熟し、麦にとっての収穫の「秋」であることから名づけられた季節。(小満:末候 )

大麦は世界最古の穀物の一つ。

およそ1万年ほど前から西アジアから中央アジアで栽培。奈良時代には日本各地で栽培されていました。

 

* 5月31日~6月4日ごろ

季節は初夏。

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