【虎の尾を履(ふ)む如し】の天沢履(てんたくり)

【虎の尾を履(ふ)む如し】の天沢履(てんたくり)。

気が緩んでしまうので戒めの為の言葉。

爻の場所は、知事・課長・長兄姉、地域では市、身体の部分としては股と腰。

卦のパターンは(独陰卦)一陰卦のことで、六爻の中に一つだけ陰。

一致団結しているが一人だけ足を引っぱる人がいる。

打破のポイントとなる人はどこ?。

そんなことを教えてくれている。

注意するのは下記の

●虎の尾を踏むような危

●沢があるので「女性の裸の象」

●礼儀・先輩の歩んだ道を歩く

●後について歩く

ということで他人の前を歩くのではなく、

一歩後ろが良いです。

冷静にね(笑)

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立冬 (11/8~ 11/21)

冬の気立ち初めていよいよ冷ゆれば也(暦便覧)
朝夕冷えみ、日中の陽射しも弱まって来くる。

七十二候

金盞香(きんせんかさく)

金盞は、水仙の別名で黄金の杯を意味しています。  〔立冬の末

*11月17日~11月21日ごろ
季節は初冬

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