星翔から:親の愛

【這(は)えば立て、歩めの親心

 わが身に積(つも)る老いを忘れて】

 

子供が這うようになれば

 

 立てと励まし、

 

立つようになれば歩けと言い

 

我が身が老いてゆくのを忘れて

 

ひたすら子の成長を楽しむ親の愛を言う。

 

確かにね・・・・我が身の老いは忘れているかもしれないね(笑)

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

白露 9/8日~9/22

陰気ようやく重なりて露にごりて白色となれば也(暦便覧)
朝夕の心地よい涼風に、幾分の肌寒さを感じさせる冷風が混じり始める。

七十二候

玄鳥去(つばめさる)

燕が南へ帰って行く頃。

(白露:末候)

* 9月18日~9月22日ごろ
季節は仲秋。

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東京・三軒茶屋

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