星翔から:親の愛

【這(は)えば立て、歩めの親心

 わが身に積(つも)る老いを忘れて】

 

子供が這うようになれば

 

 立てと励まし、

 

立つようになれば歩けと言い

 

我が身が老いてゆくのを忘れて

 

ひたすら子の成長を楽しむ親の愛を言う。

 

確かにね・・・・我が身の老いは忘れているかもしれないね(笑)

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

寒露 (10/8~ 10/22)

陰寒の気に合って、露むすび凝らんとすれば也 (暦便覧)
秋もいよいよ本番。菊が咲き始め、山の木々が紅葉の準備に入るころ。

七十二候

菊花開(きくのはなひらく)

菊の花が咲くころ
〔寒露の次

*10月13日~10月17日ごろ

季節は晩秋

お問い合せ

翔氣塾(しょうきじゅく)東京・三軒茶屋

[運営会社]

㈱ジェーアンドビー教育事業部 

TEL  : 03-5430-7476

Mail:shoukijyuku@jandb.co.jp

受付時間 :平日 9:00~18:00   

塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です
塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です

スマホサイト

QRコード

 

翔氣塾は東洋易学学会・日本表札相学協会関東地区本部 及び東京支部です。