タオの第35章 心の滋養

滋養とは、養う事なのでこの場合は「こころ」を養うって事。

 

どうすば「こころ」を養う事ができるのか?

タオは教えてくれる。

 

イメージは「大きな風のようなものに包まれてる」

 タオのイメージはタオ(大いなる自然)の心に抱かれている。

 

天下どこへゆこうと、

 心安らかで・・・・・・

 ゆったり落ち着いていられる。

 

人生の旅をしていて、

 快い音楽や美味しい食事を楽しむのも素敵。

 

でも、時にはタオを味わってみるのも素敵。

 

確かにタオは

 口に入れても淡白すぎる(笑)

 

耳をすましても、聞き取れない。

 

でも。。。。自分の心の滋養にしたら、

 限りなく豊かなものをくれる(笑)

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

大寒 (1/20~ 2/3)

冷ゆることの至りて甚だしきときなれば也(暦便覧)
一年で一番寒さの厳しい頃 。でも春はもう目前。

七十二候

款冬華(ふきのはなさく)

蕗の薹(ふきのとう)が蕾を出す 。

款を始めとした草花が、着実に春に向かっていることを知らせてくれます。

〔大寒の初

*1月20日~1月24日ごろ
季節は晩冬

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