2018年をどんな年にする?

2018年は『どんな年』にする?

 

そんな事を考えてみた。

 

私にとって2018年は9年間で一番運気の弱い時となる。

苦労を背負い『困苦低迷』って年。

 

でも、その意味には「進化」するチャンスの1年間。

 

ならば・・・・そんな素晴らしい1年をどう生きるか?

 

正月に考えては遅い、遅すぎる気がする。

 

2017年は、いろんなことが明確になった、人として正しい事が明確にわかり、自分のやりたい事がここに来てしっかりしてきた。

 

2018年のテーマは心と身体。

「気学と養生」まとめること。

 

養生って、東洋医学では「呼吸と食と性に対する養生」の三つから成り立つ。

 

ここに、気学の自分を知り、運気を知り、相手を知るを入れて・・・・・

身体と関係(人との)を横糸にし、縦糸は感動と進化で
楽しく、仕合わせな人生を育てる。

 

そんな考えかたを整理し、まとめてみたくなった。

 

なんとなく・・・・出来そうな気がするから面白い(笑)

気学を知るまでは「これは私にはできない」が多かったが、

 今は不思議・・・

 できそうな気がすることが多くなった。

 

これも温故知新の良さなのかもです。

 

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立冬11/8日~11/21

冬の気立ち初めていよいよ冷ゆれば也(暦便覧)

北国や高山からは初雪の知らせも届き、関東では空っ風が吹く頃。

七十二候

金盞香(きんせんかさく)

水仙の花が咲くころ。

「金盞きんせん」とは、水仙の別名で、黄金の杯を意味してます。

(立冬:末候)

*11月17日~11月21日ごろ
季節は初冬。

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翔氣塾(しょうきじゅく)
東京・三軒茶屋

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