2018年をどんな年にする?

2018年は『どんな年』にする?

 

そんな事を考えてみた。

 

私にとって2018年は9年間で一番運気の弱い時となる。

苦労を背負い『困苦低迷』って年。

 

でも、その意味には「進化」するチャンスの1年間。

 

ならば・・・・そんな素晴らしい1年をどう生きるか?

 

正月に考えては遅い、遅すぎる気がする。

 

2017年は、いろんなことが明確になった、人として正しい事が明確にわかり、自分のやりたい事がここに来てしっかりしてきた。

 

2018年のテーマは心と身体。

「気学と養生」まとめること。

 

養生って、東洋医学では「呼吸と食と性に対する養生」の三つから成り立つ。

 

ここに、気学の自分を知り、運気を知り、相手を知るを入れて・・・・・

身体と関係(人との)を横糸にし、縦糸は感動と進化で
楽しく、仕合わせな人生を育てる。

 

そんな考えかたを整理し、まとめてみたくなった。

 

なんとなく・・・・出来そうな気がするから面白い(笑)

気学を知るまでは「これは私にはできない」が多かったが、

 今は不思議・・・

 できそうな気がすることが多くなった。

 

これも温故知新の良さなのかもです。

 

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

春分 (3/21~ 4/4)

日天の中を行て昼夜等分の時也

(暦便覧)
この日をはさんで前後7日間が彼岸。花冷えや寒の戻りがあるので暖かいと行っても油断は禁物。

七十二候

雀始巣(すずめはじめてすくう)

雀が巣づくりを始める頃。この時期、雀が隠れるほどに草がのびることを「雀隠れ」といいます。

 〔春分の初候

*3月21日~3月25日
季節は仲春

お問い合せ

翔氣塾(しょうきじゅく)東京・三軒茶屋

[運営会社]

㈱ジェーアンドビー教育事業部 

TEL  : 03-5430-7476

Mail:shoukijyuku@jandb.co.jp

受付時間 :平日 9:00~18:00   

塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です
塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です

スマホサイト

QRコード

 

翔氣塾は東洋易学学会・日本表札相学協会関東地区本部 及び東京支部です。