今日の卦「風水渙(ふうすいかん)」

今日は本気でこの卦の気分です。絶対に諦めない・・・・♪
イーチンタロットの64卦の59番に「風水渙(ふうすいかん)」という卦。


意味は水が広がり流れるさま。
氷が溶けて水が広がるさまを表している。
それは、まるで・・・・波立つ海に向かって
飛び立つ鳥。
何か(離散・倒産・悪い噂)が起こる可能性を教えてくれている。
漢字も奐(カン)だけでも「あきらか」と云う意味がある。
それに部首に水をつけて「困苦」をつけている。
ちょっと大変そうだよね・・・・・
でも、どんな苦難も知る事で準備ができる。
乗り越えようねと教えてくれるって事ですよね♪

早翔

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

芒種(6/6~ 6/20)

芒(のぎ)ある穀類、稼種する時也(暦便覧)
稲の穂先のように芒(とげのようなもの)のある穀物の種まきをする頃という意味であるが、現在の種まきは大分早まっている。

西日本では梅雨に入る頃。

七十二候

梅子黄(うめのみきばむ)

梅の実が黄ばんで熟すころ。

江戸時代以降、花見といえばサクラ。奈良時代以前は「花」といえば、ウメを指すことが多かった。平安京御所の紫宸殿の前の左近のサクラと右近のタチバナも創建当初は、桜ではなくウメ。〔芒種の次候

* 6月16日~6月20日ごろ

季節は仲夏

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