明日の古事記は「大国主命(前編)」

明日の古事記は、本から離れて因幡の白兎で有名な大国主命(おおくにぬしのみこと)です。

 

現在、小野先生は、大国主命のお話を新たに加え「古事記のこころ」の改訂版を作成されておられます。

 

この大国主命のお話を3回(明日が初回)に分けて詳しく解説していただきます。

 

この機会に是非ご参加ください。

 

>>古事記のこころのお申し込みはコチラ

 

大国主命(おおくにぬしのみこと)

素戔嗚尊 (すさのおのみこと) の子、または6世の孫とされ、出雲大社の祭神。

少彦名神 (すくなびこなのかみ) とともに、中つ国の経営を行ったが、天照大神 (あまてらすおおみかみ) の使者が来ると国土を献上してみずからは隠退した。

医療・まじないの法を定めた神とされる。

因幡 (いなば) の白兎の話は有名。

中世以来、大黒天と同一視されるようにもなった。

別名は大己貴神 (おおなむちのかみ) ・八千矛神 (やちほこのかみ) ・葦原色許男命 (あしはらのしこおのみこと) など。

古事記では大国主神。

 

出典:デジタル大辞泉より

 

易たま

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

春分 (3/21~ 4/4)

日天の中を行て昼夜等分の時也

(暦便覧)
この日をはさんで前後7日間が彼岸。花冷えや寒の戻りがあるので暖かいと行っても油断は禁物。

七十二候

雀始巣(すずめはじめてすくう)

雀が巣づくりを始める頃。この時期、雀が隠れるほどに草がのびることを「雀隠れ」といいます。

 〔春分の初候

*3月21日~3月25日
季節は仲春

お問い合せ

翔氣塾(しょうきじゅく)東京・三軒茶屋

[運営会社]

㈱ジェーアンドビー教育事業部 

TEL  : 03-5430-7476

Mail:shoukijyuku@jandb.co.jp

受付時間 :平日 9:00~18:00   

塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です
塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です

スマホサイト

QRコード

 

翔氣塾は東洋易学学会・日本表札相学協会関東地区本部 及び東京支部です。