梅に、鶯は何処へ?

今日は暖かったので、自転車で翔氣塾にきました。

馬事公園横の歩道を走らせていたら歩道とブロック壁の隙間からたんぽぽが花開いていました。

春ですね。

 

次には目に入ってきたのは梅。

そこにうぐいす色した可愛い鶯が二羽。

これはシャッターチャンス!と思ってカバンからカメラを取り出しましたが、

構えた時には、鶯は何処へ行ったやら。

 

残された梅をとりました。

「チャンスの女神には前髪しかない」ということわざがあります。

 

チャンスの女神には前髪しかないため通り過ぎた後、あわてて捕まえようとしても後ろ髪がなく掴む場所がない。
うかうかしているとチャンスを手にすることができないということだそうです。

 

チャンスは一瞬の隙に過ぎ去ってしまうもの。

普段からチャンスを掴み損ねないように、

常に努力をしないといけないという意味も含まれています。

 

易たま

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

大暑 (7/23日~8/7

暑気いたりつまりたるゆえんなれば也(暦便覧)
夏の土用の時期。

七十二候

桐始結花

(きりはじめてはなをむすぶ)

「桐の実が生り始める」といった意味。(大暑:初候)

*7月23日~7月27日ごろ
季節は晩夏。

お問い合せ

翔氣塾(しょうきじゅく)東京・三軒茶屋

[運営会社]

㈱ジェーアンドビー教育事業部 

TEL  : 03-5430-7476

Mail:shoukijyuku@jandb.co.jp

受付時間 :平日 9:00~18:00   

塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です
塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です

スマホサイト

QRコード

 

翔氣塾は東洋易学学会・日本表札相学協会関東地区本部 及び東京支部です。