御神木

今日は立春。

客先の帰り道に新田神社があったので初詣?お参りしてきました。

 

新田神社は南北朝時代の武将・新田義貞公の子供で新田義興公が祀られている神社だそうです。

創建されたのは正平13年(1358)。

約660年前からある神社。

 

その境内に樹齢700年のケヤキの木がありました。

神社が出来る前からこの地を見守ってきた木ですね。

 

昔、落雷ににあってケヤキの木の上の方は無くなったそうですが、

幹は太く、大人3人ぐらいが手を繋いでやっと囲む事が出来るぐぐらいの太さでした。

もし、落雷に会わなかったら天にもとどく様な高さの木だったのだろうと想像できます。

 

御神木は春になると毎年若葉をつけることから若返りの木として、

この御神木に触れると健康長寿、病気平癒などの御利益があるそうです。

 

この木にあやかりたく10歳若返りを祈って触れてきました(笑)

 

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

春分 (3/21~ 4/4)

日天の中を行て昼夜等分の時也

(暦便覧)
この日をはさんで前後7日間が彼岸。花冷えや寒の戻りがあるので暖かいと行っても油断は禁物。

七十二候

雀始巣(すずめはじめてすくう)

雀が巣づくりを始める頃。この時期、雀が隠れるほどに草がのびることを「雀隠れ」といいます。

 〔春分の初候

*3月21日~3月25日
季節は仲春

お問い合せ

翔氣塾(しょうきじゅく)東京・三軒茶屋

[運営会社]

㈱ジェーアンドビー教育事業部 

TEL  : 03-5430-7476

Mail:shoukijyuku@jandb.co.jp

受付時間 :平日 9:00~18:00   

塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です
塾生限定:閲覧にはパスワードが必要です

スマホサイト

QRコード

 

翔氣塾は東洋易学学会・日本表札相学協会関東地区本部 及び東京支部です。