ペルセウス座流星群、8月12日・13日が見ごろだそうです。

ペルセウス座流星群は、「しぶんぎ座流星群(1月)」、「ふたご座流星群(12月)」と共に「三大流星群」と呼ばれています。活動が極大の頃に夜空の暗い場所で観察すれば、最も多いときで40個以上の流星を見ることができるそうです。


今年のペルセウス座流星群の活動の極大は8月13日15時30分頃と予想されていますが日本は昼間。でも、12日の夜半から13日未明にかけてと13日の夜半から14日未明にかけて見ることが出来るそうです。

お盆のひと時、流星を観ながら宇宙に思い馳せるのもいいかも。


ペルセウス座流星群(国立天文台)
http://naojcamp.nao.ac.jp/phenomena/20150812-perseids/


易たま


三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立冬11/8日~11/21

冬の気立ち初めていよいよ冷ゆれば也(暦便覧)

北国や高山からは初雪の知らせも届き、関東では空っ風が吹く頃。

七十二候

金盞香(きんせんかさく)

水仙の花が咲くころ。

「金盞きんせん」とは、水仙の別名で、黄金の杯を意味してます。

(立冬:末候)

*11月17日~11月21日ごろ
季節は初冬。

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