漫歩径「六本木ヒルズ」

午前中取材で午後から構想を纏め作成に入るのが理想的であるが、暮れともなると新年を迎える準備やら新年からのスケジュールなどで行程に狂いが生じ今日も午後からの取材に出掛けることになってしまった。


今日は十二月二十八日官公庁は御用納めの日だ。

巨大商社ビルの玄関には門松が飾られてお正月を待つばかりの状況だ。街行く人々も心忙しそうに歩いているように見えるのは自分が心忙しいからだろうか・・・。
漫歩の道すからで新しい発見があり取材するのが本意だが、そうばかりもゆかない。
午後からの取材には時間に制限があるので今日は目的を先に決めて六本木ヒルズに向かった。


都営バスの六本木ヒルズ直行便に乗るとわずか10分チョットで目的地についた。

巨大なビルの中の終点で下車しビルのフロアーを横断して右図に示す66プラザに出たら目の前に現れたものは蜘蛛をかたどった巨大なオブジェ「ママン」君のお出迎えを受けた。

渋谷駅ハチ公前の待ち合わせ場所のように、この巨大な「ママン君」も待ち合わせの目印にピッタリだと思った。

星翔

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

小満(5/20日~6/4

万物盈満(えいまん)すれば草木枝葉繁る(暦便覧)

万物が次第に長じて天地に満ち始めるという意味から小満と言われています。

七十二候

紅花栄  (べにばな さかう)

紅花が咲き誇るころ。

(小満:次候 )

推古天皇の時代(6世紀末から7世紀初め)に朝鮮半島を経て渡来。

江戸時代には『紅一匁(もんめ)金一匁』と大変高価な染料でした。

*5月26日~5月30日ごろ

季節は初夏。

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