昭和6年 六白金星 辛未歳「星翔の六十干支」更新!

六白金星の定位は北西60°乾(けん)宮(ぐう)で天とみることから大宇宙の恩恵、先祖の加護から天皇、総理、社長、役職での長、家庭では父親、夫。建物では神社、仏閣あるいは大きなビルにまで意を拡大し、性剛健、円満とする。
この星の人は信仰心の厚い人が多く一灯照隅(いっとうしようぐう)から万灯照国(まんとうしょうごく)に至る。趣味は高尚で下世話(げせわ)は好まぬ。自尊心高く誠実な心の持ち主で事の善悪を明確に直言するので「敬すれど近寄らず」孤立することがあるので注意されたい。 >>続きを読む


三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

立冬11/8日~11/21

冬の気立ち初めていよいよ冷ゆれば也(暦便覧)

北国や高山からは初雪の知らせも届き、関東では空っ風が吹く頃。

七十二候

金盞香(きんせんかさく)

水仙の花が咲くころ。

「金盞きんせん」とは、水仙の別名で、黄金の杯を意味してます。

(立冬:末候)

*11月17日~11月21日ごろ
季節は初冬。

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翔氣塾(しょうきじゅく)
東京・三軒茶屋

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㈱ジェーアンドビー教育事業部 

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