今日は立冬。

立冬とは初めて冬の兆しが現われてくる日。
二十四節気の第19番目。
太陽黄経が225度のとき。
この日から次の節気の小雪前日までの期間です。

 

冬の季節風が吹き始めるのもこの頃からです。

巷はまだ秋らしい気配、紅葉の見時もまだ先で、

京都の紅葉も色づき始め始めたところです。


>>京都、紅葉便り


暦ではこの日から立春の前日までが冬となります。

 

易たま

三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

雨水2/19日~3/4

陽気地上に発し、雪氷とけて雨水となれば也(暦便覧)

 三寒四温(さんかんしおん)

寒い日が三日ほど続くと、その後四日間ぐらいは暖かいことをいいます。これを繰り返しながら、次第に暖かくなり、春へと向かいます。

七十二候

土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)

雨が降って土が湿り気を含む 。寒さも緩んできて、冬眠していた動物たちも目覚めます。

(立春:末候 )

*2月19日~2月23日ごろ

季節は初春。

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