講師紹介

塾長 木村早翔 【易学教授・易学鑑定士】

【担当】 九星氣学、手相術

 

豊かな人生とは何か、それは『楽しい事』『感動できる事』、そして誰かに感謝される事です。

私は「人間関係の育て方」が得意です。難しいようだけどやってみると結構簡単♪基本は相手との距離のとり方だと思います。

親子でも、夫でも、社員でも、友達とでも、適度な距離のとり方ができれば諍い(いさかい)は起きません。誰とでも上手にお付き合いができるのです。ただ、それは自分の心が安定していないとできません。この距離感を私は氣学で学んだのです。是非一緒に挑戦してみましょう。待っていますね!

 

講師 上田京翔 【易学鑑定士】

【担当】  九星気学(初級・中級編)、タロット

 

三軒茶屋教室で九星気学を教えてます。

人間関係のコミュニケーション能力開発と自分探しをお手伝い。

なかでもいろいろな恋愛事情にそってご相談をお受けしております。

 

 

 

特任教授 木村星翔 【易学士・易学教授・表札書家・表札鑑定士】

【担当】 九星氣学(上級編)・閑玄流筆耕術表札相学

 

東洋易学学会の中でも、13人しかいない易学士の長老。

九星と氣の込められた表札や看板を作れる数少ない術者であり、九星氣学を多くの人に親しんでもらい、プロを数多く養成したいと精力的に活動しています。

また、経営者やコンサルタントを対処にした講演会活動も積極的に行っております。

 

企業鑑定・表札鑑定などの特殊な鑑定も承れます。


メッセージ

“念ずれば花ひらく”坂村真民先生の詩のように、上京を念じて60年。
大正最後の生まれであるので、余命幾許(いくばく)も無いが生かされている悦びを、
九星氣學一スジに、天の气、地の気、人の氣の三才合一に努め、
宿命・運命・知命そして立命へと人の命運は天命であることを確信し、
三才観伝承學を起し易の本旨である、占筮(せんぜい)は勿論、義理學をお伝えしたいと思っております。
(義理學とは宇宙の根本原理と人間の性(さが)・本質を研究する学問)

 

木村星翔プロフィール

東洋易学学会  易学士

             易学教授
日本表札相学協会   表札書家

東洋易学学会・東京支部 支部長

三才観伝承學・開玄流筆耕術

岡山県出身

 

1670年(寛文10年)初代岡山藩主池田光政公、領民子弟の学問所として、閑谷黌(しずたにこう)創建。以来340余年。
現存する日本最古の学校に、1939年昭和14年入学して漢学を学び易経を知る。
 
1944年(昭和19年)同校を卒業。
1945年(昭和20年)4月兵役に服し広島部隊に属す。
同年8月6日広島に原爆投下、爆心地より1.8kmの地で被爆するも身体に異常なし。
同年同月15日敗戦、10月復員す。

 

 数年の後、縁の定める処に従い京都に移住。

易経を基礎に命・卜・相の易占研究を始める。

 学生時代の漢学恩師、女子大教授の有名な易学研究家の勉強会、易占研究塾等に足を運び易に関する知識を蓄積する。

 

筆耕に関しては学生時代、書道の師に基礎教育を受け、以来流派に所属する事なく我流ながら自分の個性を磨き形から型に仕上げる研究に努め今日に到っている。

 

易学と筆耕を生涯の研究課題とし社会に貢献したいと云う願いを持った頃、たまたま、知人の紹介を得て、易学の大家であり、書道家でもある、東洋易学学会学長・日本表札相学協会家元の今は亡き、初代吉田龍永先生の直接指導の栄に浴くし、研鑽を重ね、学会最高位の易学士と表札書家の免許を戴き今日を迎えた。



三才観伝承學「翔氣塾」

翔氣塾では天地人の三才を大切にし、九星気学の「占筮」と「義理(理論)」を学ぶ教室です。

二十四節気

大暑 (7/23~ 8/6)

暑気いたりつまりたるゆえんなれば也(暦便覧)
最も暑い頃という意味であるが実際はもう少し後。夏の土用の時期。

七十二候

桐始結花(きり はじめて はなをむすぶ)

桐始結花は「桐の実が生り始める」といった意味。〔大暑の初候

*7月23日~7月27日ごろ

季節は晩夏

お問い合せ

翔氣塾(しょうきじゅく)東京・三軒茶屋

[運営会社]

㈱ジェーアンドビー教育事業部 

TEL  : 03-5430-7476

Mail:shoukijyuku@jandb.co.jp

受付時間 :平日 9:00~18:00   

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翔氣塾は東洋易学学会・日本表札相学協会関東地区本部 及び東京支部です。